■2008年 08月 18日の記事 ★★08年8月18日 月曜日 晴れ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 2008/08/18 20:49 ★★★鉄道人身事故 ★東北本線[一ノ関〜盛岡] 8月18日 10:00 平常運転 救護活動を行った影響で米金融・債券市場=続伸、エネルギー価格下落と景気減速でインフレ懸念後退 2008年 08月 16日 07:36 JST (カッコ内は前営業日比) 30年債 (2130GMT) 100*15.50 (+1*00.00) =4.4700% 前営業日終盤 99*15.50 (+0*19.00) =4.5313%欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのウェーバー独連銀総裁は14日、講演で、 「ユーロ圏やドイツの経済は困難な局面に入りつつあるが、リセッション(景気後退)のリスクを大げさに述べる必要はない」との認識を示した。
ニュージーランドのカレン副首相兼財務相は13日、会合で演説し、リセッション(景気後退)入りしたとの見方が広がっている同国経済について、「年内に成長が再開する」との見通しを示した。
八月七日付の日本経済新聞に、サブプライム危機一年,米住宅金融重し。
欧米金融機関十社の時価総額四六兆円目減り、市場の混乱、損失なお拡大という見出しが目を引いた。
「ドル・円110円トライの動きに注目」 今日の欧米市場では、引き続き原油価格や株価動向をにらみながら、ドル・円が110円を上抜けられるかどうかが注目される。
昨日のドル・円の上昇は大半がショートカバーのドル買いだったといわれており。
【関連ブログ】リセッション(景気後退)
ニュージーランドのカレン副首相兼財務相は13日、会合で演説し、リセッション(景気後退)入りしたとの見方が広がっている同国経済について、「年内に成長が再開する」との見通しを示した。
八月七日付の日本経済新聞に、サブプライム危機一年,米住宅金融重し。
欧米金融機関十社の時価総額四六兆円目減り、市場の混乱、損失なお拡大という見出しが目を引いた。
「ドル・円110円トライの動きに注目」 今日の欧米市場では、引き続き原油価格や株価動向をにらみながら、ドル・円が110円を上抜けられるかどうかが注目される。
昨日のドル・円の上昇は大半がショートカバーのドル買いだったといわれており。
日本銀行は19日、金融政策決定会合を開き、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を現行の年0・5%に据え置くことを政策委員(総裁と副総裁1人、審議委員5人の計7人)の全員一致で決めた。
景気判断については前回7月会合の「さらに減速」から「停滞」へと、2か月連続で下方修正した。「停滞」の判断は金融システム不安が高まった1998年前半以来、約10年ぶり。一方、消費者物価(生鮮食品を除く)が対前年比で2%近く上昇している点を指摘するなど、物価の上振れリスクに警戒感を示した。
政策金利の現状維持は、経済情勢と物価動向の両方を引き続き見極める必要があるとの意見が大勢を占めたためとみられる。同日午後に白川方明総裁が記者会見し、景気認識などについて説明する。
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