福原 まさかの2回戦敗退に涙

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さらに、エース・福原愛選手までもが2回戦敗退。

試合後の涙がね… いずれも世界ランクで言えば格下相手だっただけにね。

早すぎるよ。

折角の地元開催で卓球が注目されかかっているのに、盛り下がっちゃう。

世界卓球を観に横浜アリーナへ行ってきました。

平野早矢香、福原愛が2回戦で敗退という波乱がありましたが、石川佳純、松平健太は世界ランク上位に熱戦の末勝利!!観客の盛り上がりが、凄かったですv(≧∇≦)v あと、注目の14歳何としても日本女子の二枚看板( 福原愛 、 平野早矢香 )に メダル 争いに絡むくらいまでは勝ち上がって欲しかったところだろうが ほぼ一方的な展開でなす術のなかった 福原愛 選手が、試合後のインタビューで涙を流しながら本大会の目玉はなんと言っても14歳6か月の丹羽孝希選手だ。

(青森山田中学)うちのおいっ子と一つ違いという目で見たら本当に子どものはずだ。

それなのに、全日本代表。

福原愛以上に国際舞台で活躍する人材になるのだろう。

む〜〜〜〜。

女子シングルス2回戦。

福原愛 は、シャール ( ドイツ ) 3−2でリードされ、あとがなくなった。

何とか攻めこうもとする福原だが 最後は3本で福原愛の地元でのシングルスが終わった。

だが、まだ福原にはダブルスが残っ。

 卓球の世界選手権第3日が30日、横浜アリーナ(神奈川)で行われ、女子シングルス2回戦で、福原愛(ANA)がドイツのシャルに2−4(10−12、11−6、11−3、5−11、7−11、3−11)で敗れた。

 以下は、試合後の福原のコメント

「(涙で声を詰まらせながら)たくさんの方々が応援してくれたというのに、2回戦という、まだまだ次に行けるステージで負けてしまい、本当に恥ずかしいです。(敗因は)すごく勝ちたい気持ちが強過ぎて、焦り過ぎてしまいました。自分が何をやっているのかを、はっきりと分からなくなってしまったことが敗因だと思います。

(試合中に考えていたのは)戦術面はもちろんですけれども、こんな場所で負けるわけにはいかないという気持ちと、皆さんの期待に応えなければいけないという気持ちがありました。

 明日から、またダブルスと混合ダブルスがあるので、パートナーと力を合わせて、シングルスの分まで、力を出し切れるように頑張りたいと思います」

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このページは、sataが2009年5月 1日 02:55に書いたブログ記事です。

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